S_a_k_Uの日記みたいなDB

~サクゥーと呼ばないで~

カーテンのリプレース

元々シャープシェード(紐で上下に開閉するカーテンのようなモノ)だったけど、生地がボロボロになって風が吹いた時に破れてしまったので普通のカーテンにリプレースした。
レースカーテンはUVカットとか遮熱とか、 ドレープカーテンは遮光とか遮熱とかの機能を持ったものに。
設置してたシャープシェードの固定具のベースが使えそうだったので、新たに壁に穴を開けることなくカーテンレールが設置できたけど、イメージしてた感じよりカーテンの裾の位置が高い…
一応穴開けるつもりだったので、不都合な感じだったら再度カーテンレールの設置からやり直そう。
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新型コロナウィルスワクチン接種の経過メモ

ワクチンはファイザー社製のワクチンを接種。

Day/Time

00/12:00 ワクチン接種一回目
00/18:00 接種部位の鈍痛(+)
00/21:00 接種部位の鈍痛(+)

01/--:-- 無症状

21/09:00 ワクチン接種二回目
21/12:00 接種部位の鈍痛(+)
21/15:00 接種部位の鈍痛(++)
21/24:00 接種部位の鈍痛(++)

22/06:00 接種部位の鈍痛(++)、倦怠感(+)
22/12:00 接種部位の鈍痛(++)、倦怠感(++)、喉の痛み(+)
22/15:00 接種部位の鈍痛(++)、倦怠感(+++)、喉の痛み(+)
22/21:00 接種部位の鈍痛(++)、倦怠感(++)、喉の痛み(+)、
     左後頭部~左首筋~左肩甲骨周辺の張り(+)
22/24:00 接種部位の鈍痛(+)、倦怠感(+)、喉の痛み(+)

23/06:00 無症状

二回目の2日目(Day22)は、喉の痛みは固形物を飲み込んだ時に「もしかして腫れてる?」って程度で、気になる感じではなかった。
午後は倦怠感が結構あって、「もしかして熱出とんか?」って感じ。
なお、体温計が35.7℃以上を表示しないため体温は未測定。
左後頭部~左首筋~左肩甲骨周辺の張りは、基本ずっと横になってたからそのせい???
一応世間一般の傾向通り?二回目の方がいろいろ副反応出てる感じ。
先生にも確認したけど、接種部位の鈍痛はワクチンの副反応ではなく、筋肉注射によるものとのこと。世間では筋肉痛って言ってるけど、筋肉痛な感じじゃなかった。

saku-jp.hatenablog.com

saku-jp.hatenablog.com

新型コロナウィルスの2回目のワクチン接種💉

09:00くらいに接種して、21時間くらい経過して1回目に比べて、接種部位の鈍痛が長引いてて、風邪の引き始め?倦怠感?みたいなのがある。
多分熱はない(体温計が35.5℃を表示して35.7℃までしか変動しない👻
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新型コロナウィルスの1回目のワクチン接種💉

基準(BMI30以上)を満たす肥満に該当してて、先行接種の対象だったので早めに接種。
正午くらいに打ってもらって10時間くらいで、現時点で部屋の電灯のスイッチに手をやるときに「あっ」てなる程度の違和感。
筋肉注射は、膝の手術で入院した時に痛み止めだったか解熱だったかで打ってもらって以来で、その時も打ってもらった部位に鈍痛あったことを思い出した。
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TemporalAccessor#isSupportedの戻り値

DateTimeFormatterでパースすると、TemporalAccessorインターフェース(Parsedクラスのオブジェクト)でパースされた日時が戻ってくる。
isSupportedメソッドで、各フィールド(年月日時分秒ミリ秒マイクロ秒ナノ秒)の有無が検査できるか確認してみた。
すると、日付は年月日それぞれ判定できるが、時刻は時がある時点で分以下全てのフィールドが有となり、各フィールドの有無が判定できなかった。

日付

DateTimeFormatter.ofPattern("yyyy").parse("2021")

ChronoField.Year(年)のみtrue

DateTimeFormatter.ofPattern("yyyy/MM").parse("2021/07")

ChronoField.Year(年)とChronoField.MonthOfYear(月)がtrue

DateTimeFormatter.ofPattern("yyyy/MM/dd").parse("2021/07/05")

ChronoField.Year(年)とChronoField.MonthOfYear(月)とChronoField.DayOfMonth(日)がtrue
(他にも年月日が確定することで得られるフィールドがtrueになる)

時刻

DateTimeFormatter.ofPattern("yyyy/MM/dd HH").parse("2021/07/05 23")

パース元の文字列に時まで存在する時点で、時~ナノ秒までのフィールドがtrueになる。

Parsedクラスの動作

メンバ変数の持ち方を確認することで、ParsedクラスのisSupportedメソッドの動作は理解できた。

日付

年あるいは年月をパースした場合、メンバ変数のdate(LocalDate型)はnullで、filedValues(Map型)に年と月の値が格納されている。
月日をパースした場合も同様。
年月日が揃った時点で、dateに日付のオブジェクトが格納され、filedValuesには値が格納されいなかった。

時刻

時のみをパースした場合、メンバ変数のtime(LocalTime型)に時刻のオブジェクト(分以下0)が格納され、filedValuesには値が格納されいなかった。
分秒ミリ秒をパースした場合、timeにnullが格納され、filedValuesに値が格納されていた。
また、ミリ秒をパースした時点で、filedValuesにはマイクロ秒(x1,000した値)とナノ秒(x1,000,000した値)も値が格納されいた。

DateTimeFormatterを使ってみた

Java8以降はスレッドセーフなのもあって、DateTimeFormatter使うのが良さげ。

オプションの入れ子

パターン文字を[]で括るとオプションにできるみたいなので、入れ子にできるか調べてみた。
年月日のパターンをオプションにして、時分秒ミリ秒を入れ子のオプションにしてみた。

System.out.println(DateTimeFormatter.ofPattern("[yyyy-MM-dd][yyyy/MM/dd][yyyyMMdd]").parse("2021/07/05"));
System.out.println(DateTimeFormatter.ofPattern("[yyyy-MM-dd][yyyy/MM/dd][yyyyMMdd]").parse("2021-07-06"));
System.out.println(DateTimeFormatter.ofPattern("[yyyy-MM-dd][yyyy/MM/dd][yyyyMMdd]").parse("20210707"));
System.out.println(DateTimeFormatter.ofPattern("yyyy/MM/dd[ HH[:mm[:ss[.SSS]]]]").parse("2021/07/05 23"));
System.out.println(DateTimeFormatter.ofPattern("yyyy/MM/dd[ HH[:mm[:ss[.SSS]]]]").parse("2021/07/05 23:16"));
System.out.println(DateTimeFormatter.ofPattern("yyyy/MM/dd[ HH[:mm[:ss[.SSS]]]]").parse("2021/07/05 23:16:01"));
System.out.println(DateTimeFormatter.ofPattern("yyyy/MM/dd[ HH[:mm[:ss[.SSS]]]]").parse("2021/07/05 23:16:01.020"));


結果は、ちゃんと入れ子にできるみたい。

{},ISO resolved to 2021-07-05
{},ISO resolved to 2021-07-06
{},ISO resolved to 2021-07-07
{},ISO resolved to 2021-07-05T23:00
{},ISO resolved to 2021-07-05T23:16
{},ISO resolved to 2021-07-05T23:16:01
{},ISO resolved to 2021-07-05T23:16:01.020

念のためSimpleDateFormatでオプション使えるか調べてみたけど、やはり対応していない。

オプションの入れ子にはセパレータが必要

セパレータ無しの年月日をパースすると、年月("202107")と年月日("20210708")でDateTimeParseExceptionになる。

DateTimeFormatter.ofPattern("[yyyy[MM[dd]]]").parse("2021")
DateTimeFormatter.ofPattern("[yyyy[MM[dd]]]").parse("202107")
DateTimeFormatter.ofPattern("[yyyy[MM[dd]]]").parse("20210708")


上記の時分秒ミリ秒と同様に、セパレータ("/")があると問題なくパースできる。

DateTimeFormatter.ofPattern("[yyyy[/MM[/dd]]]").parse("2021")
DateTimeFormatter.ofPattern("[yyyy[/MM[/dd]]]").parse("2021/07")
DateTimeFormatter.ofPattern("[yyyy[/MM[/dd]]]").parse("2021/07/08")


もしセパレータ無しの年月日をオプションでパースする場合は、年、年月、年月日をオプションとして指定する必要がある。

DateTimeFormatter.ofPattern("[yyyy][yyyyMM][yyyyMMdd]").parse("2021")
DateTimeFormatter.ofPattern("[yyyy][yyyyMM][yyyyMMdd]").parse("202107")
DateTimeFormatter.ofPattern("[yyyy][yyyyMM][yyyyMMdd]").parse("20210708")

ミリ秒とナノ秒のパターン文字の扱い

[.SSS]と[.nnnnnnnnn]のオプションを同時に指定すると、DateTimeParseExceptionになる。

DateTimeFormatter.ofPattern("yyyy/MM/dd[ HH[:mm[:ss[.SSS][.nnnnnnnnn]]]]").parse("2021/07/05 23:16:01.020123400")


秒とミリ秒のセパレータを、異なるセパレータすると同時に指定できた(ナノ秒のセパレータをカンマに変更)。

DateTimeFormatter.ofPattern("yyyy/MM/dd[ HH[:mm[:ss[.SSS][,nnnnnnnnn]]]]").parse("2021/07/05 23:16:01,020123400")

ナノ秒のパターン文字でのミリ秒とマイクロ秒の扱い

ナノ秒の指定で、3桁あるいは6桁を指定しても、ミリ秒あるいはマイクロ秒としてパースされず、ナノ秒の値としてパースされる。

DateTimeFormatter.ofPattern("yyyy/MM/dd[ HH[:mm[:ss[.SSS][,nnn]]]]").parse("2021/07/05 23:16:01,020")
DateTimeFormatter.ofPattern("yyyy/MM/dd[ HH[:mm[:ss[.SSS][,nnnnnn]]]]").parse("2021/07/05 23:16:01,020234")
{},ISO resolved to 2021-07-05T23:16:01.000000020
{},ISO resolved to 2021-07-05T23:16:01.000020123

プリウス55号車検&散髪

プリウス55号の購入後初回の車検🚙🔧
ついでにスタッドレスタイヤ夏タイヤに交換。
走行距離は2年間で27,000[km]くらい。
補機のバッテリーは状態良好で交換不要、CVTのオイル(CVTF)も交換推奨が50,000[km]で今回は交換回避、エコカー減税の延長で重量税も割安で、計97,000[円]くらい。
f:id:S_a_k_U:20210615152807j:plain:w300 f:id:S_a_k_U:20210615152820j:plain:w300 
2年間で満タン法燃費は26.5[km/L]、コスト燃費は500[円/100km]くらいで、コスト燃費は購入時の期待値をキープ。
バッテリ戦略というかハイブリッド戦略を、1年目「EV走行距離重視」から、2年目「バッテリ効率重視」に変えてみたけど、燃費的にはあまり変化なし。
「バッテリ効率重視」の方が、すぅぱぁアコードわごんの時に近いイメージで走れるので、基本そのままで。
すぅぱぁアコードわごんの最後5回の車検の平均費用が185,000[円]、最終的なコスト燃費は1,000[円/100km]くらいだった。
プリウス55号になって、自動車税も12,000[円]くらい下がってて、自動車保険も下がってるので、確実に運用コストも下がってる。
この2年間だけ見ると、年間60,000[円]以上はコストダウンしてるんかな?
f:id:S_a_k_U:20210615152836p:plain:w300 

それから今日でちょうど免許取得満30年。

土曜に散髪もして、ボチボチ冬モードから春モードに。
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